国営化から10年 桃園空港に「専属の香り」 台湾の風景や文化伝える

【観光】 2020/11/03 18:23 文字サイズ: 字級縮小 字級放大

(桃園空港中央社)台湾桃園国際空港を運営する桃園国際機場公司(桃機公司)は1日、国営企業となって満10年を記念する記者会見を開き、これまでの歩みを振り返るとともに、さらなるサービス向上を目指して開発された「台湾の玄関口の香り」(国門香)を発表した。


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