日本統治時代から残る製糖工場のこま犬、28年ぶりに“里帰り”/台湾

【観光】 2020/07/29 13:59 文字サイズ: 字級縮小 字級放大

(台中中央社)日本統治時代に中部・台中で製糖工場の敷地内に設置され、その後他所に移されていた一対のこま犬が28日、地元の人々の熱い要望により、28年ぶりに本来の場所に戻された。


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