コロナ感染医師と同居の陽性者、行動歴明らかに 桃園市のスーパーなど/台湾

【社会】 2021/01/13 18:50 文字サイズ: 字級縮小 字級放大

(台北中央社)新型コロナウイルスに感染した男性医師の同居者で、自らも感染した20代女性が、7日夜から10日にかけて北部・桃園市のスーパーマーケットやショッピングセンターなどを訪れていたことが明らかになった。中央感染症指揮センターが13日に公表した。


お探しの記事は有効期限を過ぎており表示できません。
中央社の有料記事データベースをご利用ください。


※中央社フォーカス台湾に掲載の記事・写真・イラストの無断転載・利用を禁じます