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巨大ギフト箱のイルミ登場 コロナに踊らされた一年の苦労ねぎらう/台湾

2020/12/24 14:41

台北市の松山文創園区に、ギフトボックスをかたどった高さ13メートルの巨大イルミネーションがお目見えした。中心部にはねぎらいの意を表すうしへんの「犒」という漢字があしらわれ、新たな丑年の始まりを告げると同時に、新型コロナウイルスに翻弄(ほんろう)された今年一年の苦労をねぎらう意味が込められているという。


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