米環境保護局長官が台湾訪問へ 外交部長「緊密さの表れ」と歓迎

【政治】 2020/11/20 16:41 文字サイズ: 字級縮小 字級放大

(台北中央社)米環境保護局(EPA)のアンドリュー・ウィーラー長官が12月初旬に訪台する計画が伝えられたことについて、呉釗燮(ごしょうしょう)外交部長(外相)は20日、台米関係が緊密であることの表れだと述べ、歓迎の意を示した。


お探しの記事は有効期限を過ぎており表示できません。
中央社の有料記事データベースをご利用ください。


※中央社フォーカス台湾に掲載の記事・写真・イラストの無断転載・利用を禁じます