米海軍トップ、米国は台湾を防衛する「責任がある」

【政治】 2014/11/05 17:05 文字サイズ: 字級縮小 字級放大

(ワシントン 5日 中央社)米海軍制服組トップのジョナサン・グリナート作戦部長は4日、ワシントンで行われたシンポジウムで、中央社の記者に対し、米国は「台湾関係法」に基づき、台湾を防衛する責任があり、その約束もしていると述べた。


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