映像配信会社と文化部所管法人が連携 台湾オリジナル作品に投資へ

【芸能スポーツ】 2020/07/29 20:44 文字サイズ: 字級縮小 字級放大

(台北中央社)台湾の映像配信大手、キャッチプレイ(CATCHPLAY)は29日、文化部(文化省)所管の独立行政法人、文化内容策進院(文策院)と共同で、映像製作会社「スクリーンワークス」(影響原創影視)を設立したと発表した。2022年から毎年、80~100時間の台湾オリジナル作品を製作することを目指すしている。


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