台湾・高雄で相撲の世界選手権大会 障がい持つ小学生らがPR

【芸能スポーツ】 2014/08/30 13:54 文字サイズ: 字級縮小 字級放大

(高雄 30日 中央社)台湾南部の高雄市にある鳳山体育館で28日、相撲の世界選手権大会の記者会見が開かれ、足などに先天的な障がいを持つ児童、陳亮達さんなどがPRを行った。陳さんは会見後、出場選手と対戦し喝采を浴びた。


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