ラマダン明け祝う行事 コロナ対策徹底も台北駅では座り込み/台湾

【社会】 2020/05/24 19:08 文字サイズ: 字級縮小 字級放大

(台北中央社)イスラム教の断食月、ラマダンが明け、これを祝う行事が24日、台北駅横の広場で執り行われた。新型コロナウイルスの感染予防として参加者にはマスクの着用や社会的距離の保持を要請。また、5回の時間帯に分け、1回ごとの人数を制限するなどした。


お探しの記事は有効期限を過ぎており表示できません。
中央社の有料記事データベースをご利用ください。


※中央社フォーカス台湾に掲載の記事・写真・イラストの無断転載・利用を禁じます